インスタントラーメンは水から茹でると書いた。
沸騰するころには麺がほぐれて食い頃。
ガスの節約になるからだ。
すると大将、うどんの干麺も30分水に戻してから3分ゆでると美味いよ、という。
やってみた。
通常沸騰してから13分茹でねばならないうどん。
キッチンタイマーできっちり3分。
13分茹でた麺と遜色ない。
コレはすごい。
10分もガスの使用時間を短縮。
(Source: theehorsepussy, via helenofdestroy)
“結婚して早1年がすぎた。
確かに自動的に飯が出てきたり、着た服が洗濯されたりはするが、私自身が自由に使える金は稼いできた額の1割以下。独身のころと比べると、明らかに好きな雑誌を買ったり興味本位で新しいものに手を出す機会が激減した。
居を構え一家の主として家族をささえていくのだから俺には大人としてその責任をまっとうし妻や子どもを幸せにする義務があるのだろう。女として枯れかけている女房の機嫌をとりながら、自我を抑え、ただひたすら毎日労働しなくてはならない。その苦渋はあと30年以上続く。
自分が独身だったころ、既婚者がなんとなく羨ましくみえたこともあった。「温かい生活」への幻想と憧れがあったのだろう。だが既婚者となってからは独身者がなんとも羨ましく見えて仕方が無い。と同時に自分自身の人生に対する浅はかな志向や判断、計画性の足りなさを酷く悔いた。
既婚者の常套句の一つ「年を取ってから一人は寂しい」。それは分かる。
だが私の母は50後半にして病死した。残された60の父はかつて妻や我が子に囲まれてくらした思い出の一軒家で一人暮らしている。子が独立しこれからは夫婦だけで・・・という矢先のこと。
そうかと思えば、父の知り合いに、生涯独身で通し先ごろ市役所勤務を定年退職した元公務員がいる。十分な退職金と年金を手にし、今は毎日ゴルフ三昧だそうだ。一軒家を所有し、クラウンに乗り、数千万の預貯金を持つその人は、残りの人生を体がうごかなくなるまで趣味とゴルフに費やし、その後は家を売って老人ホームに入居するんだそうだ。
みなさんも一人だから寂しい。家族が居れば楽しいなんて安直な考えはすてて自分はどう生きたいのか、何をしたいのか、今一度自問されてみてはどうかと思う。”
— 萌えた体験談 (via kuruyoku) (via shiroino) (via ag107) (via jamjamjam3)1954年2月1日、新婚旅行で来日したモンローであったが体調をくずしてしまう。予定されていた記者会見も顔見せ程度でキャンセルされ(翌日に延期された)、早々と帝国ホテル2階244号室にひきこもった。長旅で疲労困憊、胃痙攣もおこしていた。医者が呼ばれ、痛み止めの注射をしようとしたがモンローはこれを拒否。それではと治療のために呼ばれたのが、「指圧の心は母心」で有名な浪越徳治郎であった[13]。浪越は全裸のモンローに指圧を施した[14]。指圧のおかげで生気を取り戻したモンローは、ホテルの外で、顔を一目みるまでは帰らないぞと待っている群衆の期待にこたえ、バルコニーから手を振った。 — マリリン・モンロー - Wikipedia (via slowleaner)
[video]
エイベックスの前身
(Source: applecocaine)
(via nexxxtbigthing)
(via growseed)